Once upon a time in America


3枚3000円で買った、その2は、
Once upon a time in America

ゴッドファーザー好きではあるが、ワンスアポンアタイムインアメリカは、みたことがなかった。
絶賛されている映画ではあるが、なぜか見る気が起きなかったのだ。

1920年代、いわゆる禁酒法の時代のユダヤ系ギャングの話。
主人公ヌードルスの少年期から老年期までの半世紀におよぶ長い長いお話。
少年期から老年期といっても時間軸はバラバラで物語は進行して行くのであった。

いい映画だといわれすぎていたせいか、なんだか肩透かしだった。
それでいいのか?そんなことなのか?とか見ている最中に感じたし、見終わった後も、なぜそういう終わり方なんだ?どうにも納得できないという気分だけが残った。

やはり、ゴッドファーザーのほうが良いなという感じ。

コメントは受け付けていません。